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木之内農園の手作りジャム

木之内農園の手作りジャム

朝摘みいちごを使用!

早朝収穫の様子 木之内農園は阿蘇カルデラの入り口、南阿蘇村立てのにあります。高原の気候は寒暖差が大きく、甘く美味しいいちごを育ててくれます。そんな自前の農園で、実の引き締まった早朝に摘んだばかりのいちごを使って、ジャムは作られます。

手間を惜しまず、手作りしてます!

手でかき混ぜます! 農園に隣接した工房で、ひと釜ひと釜丁寧に手作りしています。煮込みに使う櫂の入れ方ひとつにもこだわり、絶妙な果肉の残り具合を調整しています。このごろごろ感は手作りならでは!
また独自の品種で異なる種類のいちごをブレンドし、味だけではなく色の美しさにもこだわりました。

とにもかくにも果実がごろごろ!

ごろごろ果肉 木之内さんのジャムの魅力は何と言ってもこの果肉感!何と1kgのジャムに対して1kgのいちごを使用しているんです!(ブルーベリーの場合は1kgに対して600g)いちご農家だからこそこれだけたっぷりのいちごを使用できます。

シェフむすめの実食!

上にも何度も書きましたが、とにかく果実が多いんです!もはや果実そのものではないかというくらいのごろごろ感。肝心の味ですが、そのごろごろ感ゆえにたくさん塗っているみたいに見えるんですが、甘ったるさやしつこさはなく、パクパク食べられます。
パンの上で潰して食べるもよし、贅沢にそのまま乗っけて食べるもよし!(シェフむすめは貧乏性でついつい潰してしまいます笑)ヨーグルトに入れてもおいしいと思います!